かんたんリフォーム情報【結露対策編】

 

冬の窓の結露…放置していませんか!?窓の結露はただの水滴だと油断してはいけません✖

カビやダニの温床になり、カビの胞子やダニのフンを吸い込むと健康被害のリスクにつながります💦💦

※「結露」とは…?暖かく湿った空気が冷やされ、空気中の水蒸気が水滴になってしまうことです。よく冷たい水を注ぐとコップの外側が曇って水滴が付きますがこれも結露の一例です。同じように、外の気温が低いのに、暖房によって室内だけが暖かく湿度が高いと、冷たい外気に影響されやすい壁や窓の内側に水滴がびっしり付いてしまいます。

 

外が寒くても窓が冷たくなりにくければOK!“結露しにくい窓”へかんたんにリフォーム!

 二重構造になったグラスは、普通のグラスに比べて結露が抑えられます。窓も同じ。

 ガラスを二重にした複層ガラスの窓にしたり、内窓を取りつけて二重窓にすることで、熱を伝えにくい空気層が生まれ、外が寒くても、室内側では結露が発生しにくくなります

 またアルミサッシではなく熱を伝えにくい樹脂フレームなら、さらに結露の発生を減らせます。

 

そこでおすすめ商品『YKKAP(株)マドリモ プラマードU』のご紹介です!

 

 今ある窓の室内側に樹脂製の内窓と取付ることで、かんたんに二重窓にすることができます☆彡

 今ある窓と内窓の間に空気層ができることで、冷たい外気の影響を受けにくくなります。熱を伝えにくい樹脂のフレームが、さらに断熱効果を高めます。

 室内側が冷たくなりにくいので、結露の発生も抑えられます。

 大がかりな工事も不要!1窓約60分程度で完了しますので、SG宮越のかんたんリフォームお気軽にご検討ください!

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